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フォートナイト・ビクロイへの道(第一歩)

先日、マッチングに恵まれたこともあって、PS4のフォートナイトで二度目のビクロイ(1位)が取れたので、これまでの歩みを振り返ってみようかと。

先日の記事でも触れたように、フォートナイトというゲームを知ったのは、有吉ぃぃeeeee!というTV番組(厳密には、卓志ぃぃeeeee!というネット配信)で、OA時のプレイ映像等を見て、自分でもやってみたくなったのだが、そもそもプレイ可能なハードウェアをもってないし、思い切ってハードウェアを購入したところで、いざやってみると、全然うまくできなくて、早々にやらなくなる可能性が高かったので、とりあえず保留としていた。

その後も、結構な頻度で、有吉ぃぃeeeee!や卓志ぃぃeeeee!でフォートナイトがプレイされており、それを見ているうちに、最近のゲーム機の調査という名目(いい訳)を思いつき、昨年7月末に、思い切って任天堂スイッチを購入した。この時、PS4ではなく、スイッチを選択したのは、主に、設置スペースをできるだけ小さくしたかったからである。

購入後、スイッチのセットアップをしてから、早速、フォートナイトをダウンロードし、いろいろ手間取りながらも、なんとかプレイ可能な状態に。で、早速プレイしてみたのだが、まず、ゲーム内にチュートリアル的なものがまったくないので、どうすればよいかがまったくわからない。

そこで、8月初めに攻略本を1冊購入し、その1週間後に更に1冊追加。8月末に更に2冊追加して、最終的には、合計で4冊購入することとなった(笑)。

 

攻略本を読み進めるうちに、ゲーム・システムはだいたい分かってきたのだが。。。(つづく)

 

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という訳で、先は長いが、とりあえず、PS4での二度目のビクロイ時のプレイ動画はこちら。50代おじさん初心者のプレイ動画なので、見る方は、温かい目をお忘れなく。


モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション

令和2年6月18日、コジマネットから受領。

  • 『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』 5,880円

昨年末にPS4を購入してからほぼ半年が経過したが、未だPS4では、フォートナイトしかやったことがないので、別の有名どころのゲームもやってみるかと、モンハンシリーズの最新作を購入してみることに。

まぁ、買ってもすぐやるかはわからないのだが。。。実際、手元に届いてから既に3日経っているが、パッケージを開けてみただけになっているし。

なお、通常であれば、ビックカメラかヨドバシの実店舗か、ヨドバシかアマゾンのネット通販で購入したと思うが、今回は、キャンペーン狙いで、楽天のRebatesというポイントサイト経由で、コジマネットを利用してみることに。コジマネットでの決済も、これまたキャンペーン狙いで、「楽天ペイ(オンライン決済)」を利用した。うまくいっていれば、少なくともキャンペーンのみで、600(500+100)ポイントGETできるとのこと。

YouTuberデビュー!?

昨年8月頃から、有吉ぃぃeeeee!というTV番組きっかけで知ったフォートナイトというゲームをぼちぼちやっている。

最初は、任天堂スイッチでやっていたが、昨年末からPS4に移行。

PS4ではPS4単体で、プレイ動画の(簡単な)編集や、YouTubeへのアップができるようになっているので、先日、PS4で初めてビクロイ(1位)がとれたことを記念して、その時のプレイ動画をYouTubeにアップしてみた。これで自分もYouTuber!?(笑)。

本格的にやり始めてから半年以上経っているが、なにせ50代(四捨五入すると60!)のおじさんということもあって、なかなか上達せず、未だ初心者の域をでていないので、そんな人のプレイ動画に需要はないだろうが、世の中、うまい人のプレイ動画ばかりなので、もしかしたら、下手な人のプレイ動画を見て安心したい人もいるかも、などとも思ったり。。。

そんな訳で、50代おじさん初心者のプレイ動画見てみたいという奇特な方は是非。

 

ダイヤモンド・ザイ創刊20周年プレゼント

1年くらい前から「ダイヤモンド・ザイ」という雑誌をたまに購入しているのだが、たまたま買った2020年5月号で創刊20周年プレゼントの募集がされていたので、とりあえず応募。

その後、すっかり忘れていたのだが、先週、ダイヤモンド・ザイ編集部からの荷物が届き、開けてみると、見事当選!!

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当選したのは、第一希望のダイヤモンド社の本の福袋(よりどり2冊)。12冊の候補の中から選んだのは、できるだけ最近発行されたものということで選んだ次の2冊。

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値段を見てみると、それぞれ1,500円だったので、合計で3,000円得したことに。まぁ、実際に新刊で買ったか、というと買わなかったと思うので(笑)、まるまる得したいとは言えないかもしれないが、そろそろ読む本のストックも切れかけていたので、ありがたく読ませてもらおうと思う。

楽天経済圏との遭遇(楽天銀行編)

これまでほとんど縁がなかった楽天系のサービスを使い始めた際に気になった点、第二弾。

前回の楽天ペイ編に続いて、今回は、楽天銀行(の手数料)について。

なお、自分は、ネット銀行については、1年半くらい前から、住信SBIネット銀行を利用してるので、主として、住信SBIネット銀行との比較で考えてみたい。

楽天銀行の公式サイトには、楽天銀行のメリットとして、ATM手数料0円(最大月7回まで)、他行振込手数料0円(最大月3回まで)ということが謳われている。

このようなうたい文句を見た自分は、最初は、最低でもそれぞれ1回は0円になるのだろうと思っていた。というのも、住信SBIネット銀行では、口座開設すれば、だれでも、無条件に、ATM利用手数料が月2回無料、他行振込手数料が月1回無料になるからである。

しかしながら、よくよく調べてみると、楽天銀行では、デフォルト(優遇プログラムなし)だと、入金時のATM手数料が、3万円以上なら無料だが、3万円未満だと、最低でも220円。出金時のATM手数料は、金額関係なしに、最低でも220円必要となる。

また、他行振込手数料についても、デフォルト(優遇プログラムなし)だと、3万円未満なら168円、3万円以上だと262円となっている。

では、ハッピープログラムという優遇プログラムを利用した場合は、どうなるかというと、この場合も、最低ステージである「ベーシック」だと、ATM手数料及び他行振込手数料のいずれも無料にはならない。すなわち、最低レベルの利用者だと、手数料は、まったく無料にならないのである。この点で、自分の基準では、上記うたい文句には偽りありということになる。

また、下から2番目のステージである「アドバンスト」になったとしても、ATM利用手数料及び他行振込手数料それぞれが月1回ずつ無料になるだけである。「アドバンスト」になるためには、残高10万円以上、又は、月の取引件数が5件以上という条件が必要となってくる。

楽天銀行の一番のメリットといえば、やはり、楽天銀行と楽天証券の口座を連携させるマネーブリッジを設定することで、普通預金の金利が年0.1%となることであろう。0.1%という数字は、メガバンクの100倍、住信SBIネット銀行(SBIハイブリット預金)の10倍ということになる。

とは言っても、0.1%である。例えば、20万円を楽天銀行の普通預金口座に入金して1年間遊ばせておいたとしても、200円の利子がつくだけである。つまり、一回のATM利用手数料や他行振込手数料(3万円以上)にも負ける程度の利子である。従って、自分のように(汗)、遊ばせておける資金が少ない(かつ、他行への振込機会が比較的ある)人間にとっては、金利が年0.1%となることより、ATM利用手数料や他行振込手数料が無料になる回数が多い方が圧倒的に有利ということになる(もちろん、使い方次第ということにはなるが)。

この点、住信SBIネット銀行では、最低レベル(ランク1)の利用者でも、無条件に、ATM利用手数料が月2回無料、他行振込手数料が月1回無料になるし、下から2番目のランク2になると、ATM利用手数料が月5回無料、他行振込手数料が月3回無料になる。ちなみに、この他行振込手数料が月3回無料という優遇措置は、楽天銀行の最上位ステージある「スーパーVIP」で得られるものと同じである。

住信SBIネット銀行でランク2になるのは、比較的簡単である。例えば、(1)外貨預金(普通・定期)の月末残高があり、かつ、(2)SBIハイブリット預金(SBI証券口座と連携させた口座)の月末残高があれば、ランク2になれる。(1)及び(2)の月末残高の金額に条件は付されていないので、極少額(極端に言えば、1円)でも残額があれば、ランク2になれることになる。自分の場合も、基本的に、この2条件をクリアすることで、(最低でも)ランク2ということになっている。

という訳でも、少なくとも、自分にとっては、楽天銀行よりは、住信SBIネット銀行の方が使い勝手がよいということになる。

漢検1級過去問題集リスト(2020年度版)

アマゾンの商品リンクには、現在のロープライスが表示されるので、まとまったページがあれば、なにかと(?)便利ではないかと思って作ってみた。以前にも同様のページを作っており適宜更新していたが、今回から新年度版を追加する際に、新たな記事を作成することにした。といっても、今後も継続できるかは不明だが。また、以前のページの更新を継続するつもり。

なお、初期の頃の過去問集や合格捷径には、複数年度分の過去問が収録されているようであり、その詳細については、以前は、アマゾンのリストマニアで公開されていた「漢字検定1級・過去問題集全リスト」で紹介されていたが、現在では、参照不可になっているようだ。残念。

 

 

楽天経済圏との遭遇(楽天ペイ編)

久しぶりの投稿となるが、それはさておき、最近、これまでほとんど縁がなかった楽天系のサービスを使い始めたので、その際に気になった点について少々。

まずは、楽天ペイ(の還元率)について。

楽天ペイの利用を開始する前に、楽天経済圏礼賛者のブログやYoutubeを見てみたところ、楽天ペイの還元率は、1.5%と紹介されていた。

具体的には、楽天ペイ固有の還元率が0.5%(200円で1ポイント)であるので、還元率が1%(100円で1ポイント)のクレジットカード(例えば、楽天カード)を紐付けて使えば、合計で、1.5%になるということである。

ところが、現在の楽天ペイ公式サイトを調べても、0.5%の還元については、該当する記載を見つけることができなかった。

よくわからんが、いろんな人が0.5%還元と言っているので、そうなんだろうと思って5月になってから使い始めた。

その後、改めて調べてみると、なんと、楽天ペイ固有の0.5%については、2019年10月1日以降は、なくっているようである。

公式サイトの「よくあるご質問」の「Q 楽天ペイアプリ利用分のポイントは、いつ付与されますか? 」の回答には、「2019年10月1日(火)0:00より、『楽天ペイでお支払い額の200円につき1ポイントプレゼントキャンペーン』の進呈はございません。 」と明記されている。

https://support.pay.rakuten.net/faq/show/1166?category_id=372&site_domain=appuser

また、別の「Q ご利用内容確認メール/楽天ペイアプリに獲得予定ポイントが表示されていないが、楽天ポイントは付与されますか? 」の回答をみると、「2019年10月1日からは、楽天ペイアプリが使えるお店 全店舗を対象とした5%還元キャンペーンを実施しております。本キャンペーン実施中は楽天ペイアプリご利用200円につき1ポイントの付与はございませんのでご了承ください。」とある。

https://support.pay.rakuten.net/faq/show/3879?back=front%2Fcategory%3Asearch&category_id=63&keyword=%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88&page=1&site_domain=appuser&site_id=2&sort=sort_keyword&sort_order=desc

こちらの回答だけみると、当初は「5%還元キャンペーン」実施中だけ0.5%の還元をやめるつもりだったのかもしれないが、実際は、「5%還元キャンペーン」の終了後についても、0.5%の還元(200円につき1ポイントの付与)は復活させていないようである。

自分の場合、昨年10月からメインのキャッシュレス決済手段として、Suica(ビックカメラSuicaカード)を使っているが、ビックカメラSuicaカードのSuicaにビックカメラSuicaカードでクレジットチャージすれば、JREポイントが1.5%還元(1,000円(税込)につき15ポイント付与)されるので、還元率だけで見ると、現時点では、Suica(ビックカメラSuicaカード)を使った方が有利ということになる。なお、貯まったJREポイントは登録したSuicaにチャージできるので、実質的に現金として利用できる。

上記カードには、オートチャージも設定してあるが、自分の場合、現在は、あまり電車に乗らないので、基本的に、Suicaインターネットサービスを使って適宜チャージしている。しかしながら、SF(電子マネー)の入金(チャージ)サービスが、今年の9月で終了するということなので、オートチャージ分がなくなった際の代用手段として、楽天ペイを考えていたのだが、還元率という観点では、完全な代用手段とはならないようだ。

全問実戦型!脳トレ7手9手詰(第2部)

二年前から取り組んでいた北浜健介『全問実戦型!脳トレ7手9手詰』の後半100問(第2部:脳トレ9手詰)を、数回にわたる中断を挟みつつ、二年強(2017/9/26~2019/10/8)かけて、なんとか終了。以前に記事にしたように、前半100問(第1部:脳トレ7手詰) については、3ヶ月強(2017/6/19~2017/9/25?)で終わらせていたのだが。。。

たっぷり時間をかけた甲斐あって(?)、後半100問の正答率は、99%(=99/100)。不正解としてカウントした第134問についても△となっており、変化について大きな読み抜けあった程度であろう(時間が経ちすぎていて、もう憶えていない)。

時間がかかりすぎていて詳細はほとんど憶えていないが(汗)、全体的な印象としては、前半(第1部:脳トレ7手詰) 同様、購入時に自分が想像してものよりは、難しめの9手詰集となっていた。簡単な問題も含まれているが、結構難しい問題も含まれており、難易度の幅が結構広めの印象。

ちなみに、本書は、以前に別途出版された『脳トレ7手詰』及び『脳トレ9手詰』をまとめて文庫化したものであるが、文庫版のためのあとがきに、文庫版の特典として、7手詰2問と、9手詰2問が掲載されている。但し、解答及び解説については、マイナビ将棋情報局のブログ記事に掲載されているので、そちらを見る必要がある(本日現在では、まだ存在)。

詰将棋道場

超久しぶりの更新となるが、一昨年から取り組んでいた勝浦修『詰将棋道場』を、2年半近く(2017/3/29~2019/9/25)かけて、ようやく一通り終了。

なお、便宜上、キンドル版のリンクを貼っているが、実際に自分が購入したのは、eBookJapan版である。

本書は、7手詰30問、9手詰70問、11手詰70問、13手詰24問、 15手詰5問、 19手詰1問、計200問が収録された詰将棋集である。

全体的に、自分にとっては、かなり難易度高めの詰将棋集であった。当初、第1章の7手詰30問については、さっさと終わらせられると思っていたのだが、実際やってみると、7手詰でも、それなりにじっくり考える必要があった。それまで解いていた通常(?)の7手詰と比較して、正解にたどり着くには、もう一ひねりが必要といった感じ。

のんびり気楽に取り組んでいたので、なんとか最後までたどり着けたが、短期間で解ききろうとしていたら、挫折必至だったと思われる。

じっくり時間をかけて取り組んだが、それでも諦めてギブアップしたのが7問(第34,41,123,131,166,170,171)、不正解だったのは、1問(第181問)、変化の大きな読み抜けがあったのが2問(第39,167問)という結果だった。

以前に記事にした『詰将棋道場7手~11手 』同様、解いてて面白いと思えた問題も多かったので、それなりの詰将棋力がある人がじっくり取り組むのであれば、お勧めできる詰将棋集と言える。但し、今まで勝浦九段の詰将棋に触れたことがないのであれば、まずは、『詰将棋道場7手~11手 』の方から取り組むことをお勧めしたい。

所有棋書一覧(平成30年12月)

昨年末の記事で、平成29年12月時点での所有棋書の一覧をまとめてみたが、その後、若干ではあるが数が増えているので、昨年同様、現時点での所有棋書の一覧を再びまとめておこうかと。《new》とあるのが、昨年の一覧になかったものである。

なお、便宜上、電子書籍のリンク先は、キンドル版になっているが、実際に所有している電子書籍は、すべてeBookJapan版である。


・序盤関連



・終盤関連



・中盤その他

  1. 橋本崇範『橋本崇範の勝利をつかむ受け』

  2. 武者野勝巳『手筋の達人』

  3. 『将棋・ひと目の端攻め』

  4. 金井恒太『ひと目の仕掛け 相居飛車編』

  5. 青野照市『手筋を覚える問題集 196問』

  6. 『将棋・ひと目の手筋』

  7. 『「次の一手」で覚える将棋基本手筋コレクション432』

  8. 高橋道雄『横歩取りで勝つ 攻めの最強手筋ガイド』

  9. 『中原誠名局集』

  10. 『横歩取り名局集』

  11. 『羽生流で強くなる はじめての将棋』[古本]

  12. 柿沼昭治『将棋に強くなる本』[古本]

  13. 高野秀行・岡部敬史・さくらはな。『将棋「初段になれるかな」会議』《new》



・番外編(将棋関連読み物)

  1. 瀬川晶司『泣き虫しょったんの奇跡 完全版』[古本]

  2. 大崎善生『聖の青春』[古本]

  3. 大崎善生『将棋の子』[古本]

  4. 大崎善生『赦す人』[古本]

  5. 団鬼六『真剣師 小池重明』[古本]

  6. 山口瞳『血涙十番勝負』[古本]

  7. 羽生善治『決断力』[古本]

  8. 羽生善治『大局観』[古本]

  9. 羽生善治『直感力』[古本]

  10. 谷川浩司『集中力』[古本]

  11. 谷川浩司『怒濤の関西将棋』[古本]

  12. 谷川浩司『中学生棋士』[古本]《new》

  13. 森内俊之『覆す力』[電子書籍]([古本]も)

  14. 渡辺明『勝負心』[古本]

  15. 加藤一二三『羽生善治論』[古本]

  16. 瀬川晶司『後手という生き方』[古本]

  17. 橋本崇範『棋士の一分』[古本]《new》

  18. 保木邦仁・渡辺明『ボナンザVS勝負脳』[古本]

  19. 田中徹・難波美帆『頭脳対決!棋士 vs. コンピュータ』[古本]

  20. 松本博文『ルポ電王戦』[古本]

  21. 大川慎太郎『不屈の棋士』

  22. 島朗『島研ノート 心の鍛え方』[古本]

  23. 『将棋・名勝負の裏側』[電子書籍]

  24. 『羽生善治 考える力』[古本]

  25. 『戦う将棋指し 2』[古本]

  26. 伊奈めぐみ『将棋の渡辺くん 1』

  27. 伊奈めぐみ『将棋の渡辺くん 2』


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